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デール・カーネギー・トレーニングを選ぶ理由

デール・カーネギー・トレーニングで最も重要なことは、受講者に行動変容を促すことです。行動変容とは、習慣化された行動パターンを帰ることを言います。受講者が学んだことを吸収し、実践できるようになるということは、受講前と取る行動が変わってくるということです。これは受講者に長期的な成果をもたらします。100年以上の社会人研修の経験と知識に裏打ちされたものです。トレーニングを受けることにより行動変容を実現することは、当たり前の様に見えても、多くのトレーニングは知識を伝えることにフォーカスされ、実践に落とし込むことがなくその場限りのトレーニングになってしまうことが多くあります。

デール・カーネギー・トレーニング は、グローバルトレーニング企業の中で唯一ISO 9001認証により管理されたトレーナー養成プログラムに基づきトレーナーを認定しています。これは、デール・カーネギー・トレーニングがトレーナーの養成に多大な投資を行ってきたこと、そして今後も行っていくことの証です。ISO9001認定を受けるには、組織として多くの努力と責任が必要であり、デール・カーネギー・トレーニングはプロフェッショナルな組織であると言えます。またトレーナーはビジネスの最前線で活躍するプロフェッショナルであり、受講者から満足度において非常に高い評価を得ています。

日本における過去5年間の全てのコース、全てのセミナー、全てのトレーナーを対象にトレーニングの受講者満足度を調査したところ、満足度は97.7%と驚きの高さでした。このような高い顧客満足度は、容易に得ることはできません。弊社のトレーニングの内容や手法、全てが高く評価されているということです。デール・カーネギー・トレーニングは受講者や企業が求める成果を生む「行動変容」を実現しているのです。

デール・カーネギー・トレーニングは、1912年にニューヨークの125番街にあるYMCAで始まりました。1936年に『人を動かす』が出版され、世界中でベストセラーとなりました(現在も世界中でベストセラーとなっています)。著書の中でデール・カーネギーが示した人間関係を高める原則は、世界中の人々の共感を呼びました。この原則は、時代や国をこえて通用するものです。日本では翻訳版の売り上げが900万部を超え、現在でも常にビジネス本の上位にランキングされています。 1963年1月8日、東京で初めて デール・カーネギー・トレーニングが開講されました。世界で100年以上、日本でも50年以上という長い歴史の中で、トレーニングコンテンツが継続的な研究と改良を重ね、91ヵ国、30言語で人々を成功に導く手助けとなっているということが物語っています。デール・カーネギーは、企業が抱える「人材」の課題を解決するための手助けとして常に最適なソリューションを提供しています。

デール・カーネギー・トレーニングは、企業が必要とする6つの分野にフォーカスしたカリキュラムを提供しています。

チームメンバーエンゲージメント
エンゲージメントとは、組織の目指す方向へとチームの舵取りをすること、社内に新たな文化を築くこと、組織の合併後に異なるチームの融合を図ることなどが挙げられます。また、エンゲージメントは、イノベーションと密接に結びついており、多くの企業にとっても改善が必要とされる分野であります。仕事に関心がなく、やる気もない従業員から、よい改善策は出てきません。

リーダーシップ開発
サクセッション・プランニングは、どの組織にとっても重要な課題です。OJT(オンザジョブ・トレーニング)を行った従業員が必ずしも将来会社を担うリーダーに育つとは限らないためリスクがあります。会社に必要なのは、管理するだけのマネージャーではなく、組織をリードしながらまとめあげることができる人材なのです。チームや組織をリードしていくためには、人とかかわり合いながら仕事をする必要があります。デール・カーネギーが唱える人間関係スキルを磨くことは、リーダー育成において大きな要素となります。

プレゼンテーション
一対一でも一対多数でも、説得力あるプレゼンテーションをすることは、非常に重要です。人に話をするということは、会社やブランドを代表しているということです。アイデアや情報を聴衆に説得力をもって発表できることは、ビジネスマンに必須のスキルと言えるでしょう。

プロセス改善とイノベーション
より多くの仕事を、より早く、より少ないリソースで行うことが、プロセスにおけるイノベーションを促進させます。問題解決や変革の効果的な進め方やプロジェクトマネジメントは、どの組織においても必要不可欠なものです。

セールス
法人営業におけるセールス・サイクル「ラポール(信頼関係)・関心・解決案・反対意見への対処・動機とコミットメント」をマスターすることが必要です。交渉、営業拡大、パイプライン、顧客の開拓についてもよりよい成果を挙げるためには、高いレベルのノウハウが必要とされます。

カスタマーサービス
インバウンド・アウトバウンドコールの電話応対スキル、顧客に求められる対応、苦情処理、バリューソリューション、クロスセールス・アップセールス、紹介、サービスへの姿勢などの分野を取り扱っています。

デール・カーネギー・トレーニングの100年以上にわたる社会人教育において3つの発見があります。一つ目は、「多くのトレーニングは効果がないということです!」  研修時のその場限りのものとなっている場合が多く見受けられます。トレーニングの1ヵ月後、その内容をよく覚えている人は少ないでしょう。一番の課題は、学んだ内容を実践しないため、行動に変化が起こらないことです!  行動の変化なしに、進歩はありません。

デール・カーネギーが独自のシステムを確立した頃、ハーバード大学やアイビーリーグの大学と同じことをすることなく、またその理論にも対抗しませんでした。デール・カーネギーは、実用性の高いトレーニングを提供することに専念したのです。これを行った理由は簡単です。デール・カーネギーは、受講者から毎回クラス終了後に受講料を受け取っていたので、実践的なトレーニングを提供しなければ、受講者は2度とクラスに戻って来ることはありませんでした。これはデール・カーネギー・トレーニングの特徴的な強みの1つです。デール・カーネギー・トレーニングは、即実行することができ、実用性の高いものなのです。トレーニングへの投資に対する効果を得ることができます。

今日のビジネスでの矛盾
同じことを同じ方法でやり続けている従業員は、同じ結果しか得ることができません。しかし組織は同じ結果を求めてはいません。組織が求めているのは、より良い結果です。より良い結果を得るためには、イノベーションが不可欠です。その方法は、全く新しいことをやるか、これまでのやり方を新しい方法でするかの二通りあります。両者ともイノベーションを必要とするのですが、多くの場合、関係者はイノベーションに対して抵抗を示すため二通りとも成り立たなくなってしまします。

コンフォートゾーンの罠
人は、あらゆる面で常にリスクを減らしたいものです。職場から1キロ圏内でお気に入りのレストランを見つけたり、気心の知れた気の合う友人がいたりします。私たちの日常は「コンフォート・ゾーン」(居心地の良い領域)の中で成り立っているのです。自らリスクを取ってコンフォート・ゾーンから出ようとする機会は少ないはずです。つまり多くのトレーニングは、データと知識の伝達にとどまり、受講者がコンフォートゾーンから抜け出すように促すことはしません。トレーニング後は、それぞれが職場に戻り、これまで通りのことを続けるため、トレーニングにかけた費用が効果的な結果を生むことが期待できません。

デール・カーネギーは、この問題に対する解決策を随分前に考案したのです。ブレイクスルー(自分の殻を破ること)することでコンフォート・ゾーンから踏み出し変化を受け入れられるようになる、それまでのトレーニングとは異なるものを確立したのです。

デール・カーネギー・トレーニングは、パフォーマンス改善サイクルを用いて企業が成果を挙げるための手助けをしています。企業が望むスキルやパフォーマンスと現実にはギャップがあります。これには、現状を改善するためのトレーニングが必要になります。日本には、特有のトレーニングに対する姿勢が課題としてあるように見受けられます。日本でトレーニングを受けにくる受講者の多くは、自分が何故参加しているのか分かっていないことが多くあります。このような場合、多くの人はトレーニングに対する目的や目標がありません。まずこの姿勢から変えていくことが必要になってきます。原因としては、管理部門の意識が低いこと文化的なものが考えられます。 

日本では会社から、トレーニングを受けるように言われると、自分の能力が足りていないと考えてしまいがちです。トレーニングの経験の少ないまたはないマネージャーは、十分に部下の能力を発揮できていないことが多くあります。よくあるのが、「2週間後にトレーニングがあるから。詳しいことは人事に聞くように」と部下に指示を出す。こう言われてしまうと、部下はトレーニングを悲観的にとらえ、それがネガティブな態度として現れる傾向にあります。そうなると、トレーナーにとっても、その参加者への対処が難しくなります。

例えば、先の上司の指示と次の会話で大きく違ってくる結果をみてみましょう。

「鈴木くん、君は素晴らしい仕事をしてくれている。君は会社の未来をひっぱっていくリーダーになれると思っているよ。そこで、我々は君に投資しようと思っている。我社は世界的に有名なデール・カーネギー・トレーニング社の研修を採用することになり、君にぜひコースに参加してもらいたい。 

自分のスキルを向上させたい分野があるだろう。それをリストアップして、トレーナーに伝えれば、特別に配慮してくれるよ….

いいリストだね。他にも研修でもっと伸ばせると思うスキルが2、3あるから、それもリストに加えておこう。

そして、研修が終わったら、研修で学んだことを仕事にどう活かしていくか報告してもらいたい」

デール・カーネギー・トレーニングでも、トレーニングに対して懐疑的で不安とネガティブな印象を持って参加する受講者を見かけることがあります。 弊社のトレーニングには、それを埋め合わせ、受講者に内容がいかに彼らのキャリアアップのためにプラスとなるか気づきを与える特別なテクニックがあります。受講者はたいていレクチャーを受ける心づもりで参加しているので、トレーナーと受講者とのインタラクティブでユニークなトレーニングに驚きます。

受講者は、気付きを得ることで学ぶことに対して前向きな姿勢になります。面白いのは、トレーニング会社は知識の伝達に重点を置きがちですがデール・カーネギー・トレーニングでは、「知識の伝達」を超えたトレーニングを行っています。単なる「知識の伝達」の場合、記憶力にたよることとなります。トレーニングの1か月後には「知識」が蒸発してしまいます。デール・カーネギー・トレーニングでは、永久学習を身につける方法を開発しました。

その方法の1つが、自己発見です。トレーナーがクラスで何か言っても、受講者は右から左へと受け流してしまうことがあります。1世紀以上の間、デール・カーネギー・トレーニングは、プログラムの改良と改善を重ね、最も効果的な方法で知識を伝える方法を確立してきました。トレーナーが言ったことは簡単に忘れてしまうでしょうが、あなた自身が自ら言ったことは覚えているはずです。

トレーナーは、人に教えるということよりも、その人自身が気づきを得られるように努めています。デール・カーネギー・トレーニングでは、受講者が自分自身のことを自分自身の言葉で発することにより、その内容は忘れることはない、と認識しています。これは簡単なように聞こえますが、このような成果を得るためには、トレーナーに高い能力が求められます。デール・カーネギー・トレーニングでは、受講者が自ら課題について考え、取り組み、行動できるよう促しています。

どのクラスにも一貫して、他者の経験から学ぶとことを取り入れています。受講者自信の経験・見識・考えをクラス内で共有してもらうことは、受講者同時の学びを高めよい刺激を与えます。デール・カーネギー・トレーニングでは、考えることやグループ・ディスカッションやクラス内での発表が常に行われます。

二つ目の方法は、トレーニング内容を頭の中に留めるだけでなく、行動に落とし込むことです。ロールプレイに重きを置き、達成したい成果を具体化します。  頭の中で「理解」することは容易ですが、それを実際に活用することは難しいものです。「理解する」だけでは「行動しない」、「知っている」だけでは「実践しない」のです。

これを「知識の罠」と呼んでいます。これを避けるためにデール・カーネギーは学習内容を即実践させることに多くのエネルギーを注いでいます。タイム・スペース・ラーニングにより、「知識の罠」陥ることなく効果的に学びを実践へとつなげることができるのです。各セッションの間には、受講者に学んだことを職場や家庭で実践する課題が与えられ、次のセッションでその結果を報告するプログラムとなっています。実践することにより、新しい習慣を身に付けることができ、確実に学習が永久的、実用的、かつ個人のニーズに関連したものになっていきます。

デール・カーネギー・トレーニングでは、3種類のトレーニングを提供しています。一つは、企業向けのカスタマイズトレーニングです。会社独自のニーズにあったトレーニングプログラムを企業毎にカスタマイズします。トレーニング会社にとって、プログラムのカスタマイズは多くの費用と時間がかかりますが、長年の経験と知識で、150を超える膨大な数のモジュールから成るカリキュラムがあります、その内容を迅速かつ有効にカスタマイズできるシステムがあります。これはデール・カーネギー・トレーニングの大きな強みです。日本における企業向け社内研修の約90%~95%がカスタマイズされたトレーニングです。二つ目は、コアコースです。企業によっては、コアコースの方が最適な場合もあります。カスタマイズの度合いもモジュール選びから始まるものや、企業のビジネス状況や社内状況に合うよう実施方法を変更するだけで済む場合もあります。

三つ目の方法は、戦術的にフォーカス(カスタマイズトレーニングの戦略的フォーカスに対し)された豊富なセミナーカリキュラムもあります。ストレス管理、ステップ・アップ・トゥ・リーダーシップ、マルチタスキング、タイムマネジメント、コールドコーリング、サクセスフル・パブリックスピーキングなど、いずれも人気のセミナーです。社内研修または公開プログラムとして開催することができます。


デール・カーネギー・トレーニングでは、6つのコアコースを公開コースとして開催しています。

1. 「リーダーシップ・トレーニング・フォー・マネージャー」
2. 「ハイ・インパクト・プレゼンテーション」
3. 「セールス・アドバンテージ」
4. 「セールス・リーダーシップ」
5. 「デール・カーネギー・コース」
6. 「スキル・フォー・チームサクセス・コース -デール・カーネギー・コース修了者向けコース」

社内研修として開催することが難しい会社にとって、従業員を公開コアコースやセミナーに参加させるメリットは、高いレベルでトレーニングを受けることができることです。組織内での「グループ思考」の偏よりに悩む大企業にも、公開コアプログラムは価値があるものです。従業員に様々な経歴や業種の人たちと交わる機会を与えることで、広視野を持つことができます。

一般的な研修の多くはそれぞれが独立した形で構成されています。リーダーシップ、セールス、プレゼンテーションなどのトレーニングすべてを関連付ける共通点がありません。これがデール・カーネギー・トレーニングが他者と違うところです。全てのトレーニングに共通する2つのの強力な柱があります。1つ目の柱は、デール・カーネギーの人間関係の原則です。どのプログラムにも共通してこの原則が出てくるため、原則を行動に落とすことが可能になります。また、原則の知識をベースにより高いレベルへとスキルアップしていくことができます。

2つ目の柱は、コーチングの手法です。トレーナーがトレーニング成功の要となります。デール・カーネギー・トレーニングでは、トレーナー全員がISO9001認証で管理されたトレーナー養成プログラムを受けています。デール・カーネギー認定トレーナーになるためには、多くの時間、努力とコミットメントが必要となります。最低250時間の研修を受けなければ認定されないため、強い信念がなければ成し得ることができません。また、トレーナーの資格を維持し続けるためには、毎年再認定プログラムを受ける必要があります。 

さらに、米国本社から来るマスタートレーナーによるトレーナーのためのトレーニングが毎年行われ、グローバルスタンダードが維持されています。トレーナーはビジネスの最前線で働くビジネスのプロであり、受講者が直面する課題を非常によく理解しています。トレーナーのビジネス経験から新たな見識を得ることができます。

トレーニング終了時にはアンケート調査を行っています。結果は米国本社に送られグローバルで共通の基準のもとスコア(Total Quality Index)がつけられます。これによりグローバルベースでトレーナーの品質を管理し、常に最高品質のトレーニングを提供するシステムがあります。

デール・カーネギー・トレーニングのカリキュラムは幅広く、何度も試され、クライアントからのフィードバックを基に継続的改善されています。1モジュールあたり、トレーニングは2時間となっています。

チームメンバーエンゲージメント…………………………………... 42 モジュール
リーダーシップ開発……………………………………………….…...… 38 モジュール
プレゼンテーション…………………………………………………..…... 16 モジュール
プロセス改善……………………………………………………………...... 11 モジュール
セールス……………………………………………………………….……… 28 モジュール
カスタマーサービス……………………………………………………… 18 モジュール

上記のモジュールは、非常に効果的なものばかりです。リーダーシップ、セールスなどの大きな分野をさらに細かいコンテンツに分けて各モジュールを組み合わせることで、効果的に専門的なトレーニングをカスタマイズすることができます。 

また、実績あるアセスメントツールを各種提供しています。顧客の希望に応じて、アセスメントツールをカスタマイズできます。リーダーシップ開発プロセス、リーダーシップ・フォー・マネージャー、エグゼクティブ開発プログラム、顧客視点(ミステリーショッパー調査)を用いて、組織の有効性を評価することができます。

さらに、リーダーシップの有効性、セールスの有効性、エンゲージメント調査、360度評価にフォーカスしたタレントマネジメントや個人の業績評価サービスも提供しています。

パフォーマンス改善を重視するデール・カーネギー・トレーニングのピープルパフォーマンスコンサルティング は、長年にわたる経験と幅広い知識を重要課題に直面する企業のために活かしていきます。また、エグゼクティブコーチング によって、個人の持つ具体的な課題を解決に導いていきます。

5つのステップから成る ソリューション構築のプロセス=iMAP プロセスを通じてソリューションを提供いたします。 

Intent 目的の把握
貴社の戦略的ビジョン、「現状」に対して「あるべき姿」を明確にします。

Inquire 現状の分析
戦略的な対話を通じて、現在の経営の状態、望む経営の方向性、そしてそこへ到達するために何を変える必要があるかについて理解します。

Involve 関係者の関与
評価、調査、また独自のビジネス・インプルーブメント・ディスカッションを通じて、ビジョンに合わせて調整すべきこと、埋めるべき能力ギャップ、そして変化に対応する姿勢を明らかにします。

Innovate プログラムのデザイン
戦略の実現をサポートするために、あるべき成果を明確にして、必要な人材の能力要件を作成し、個々の意識行動変化と成長を促す取り組みにより、組織の目指す方向性に揃える策を講じます。

Impact 効果の最大化
長期的な行動変化を通して、企業の目標に対する感情的・知的エンゲージメントを実現します。

iMAPプロセスの最終的な目標は、トレーニングによって行動変容を得ることにあります。

受講者に行動変容を促すことができなければ、求められる成果をもたらすことはできません。デール・カーネギー・トレーニングは、受講者や企業が求める成果を導くトレーニングを提供することに一貫してこだわり続けています。
 

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