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「視覚教材の活用方法」

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ニュースレター 2013年6月27日号
 
今日のビジネスの世界では、メッセージを聴衆に伝えるため、常に視覚教材を使ったプレゼンテーションを行っているように思えます。視覚教材は、スピーチに全く新たな側面を加えます。視覚教材次第で、プ​レゼンテーションが盛り上がるか台無しになるかが決まります。自分のプレゼンテーションに視覚教材が必要かどうかを決断する際に便利なアドバイスをここにご紹介します。
 
1. 必要な時だけ使う
プレゼンターはメッセージを伝えるために必要以上の視覚教材を使うことがあります。使いすぎると注意力が非常に散漫になり、実際に発表されている内容から脱線してしまいます。これを避けるため、発表する予定の情報を見直し、説明のために視覚教材が役立つかどうかを判断しましょう。
 
2​. 準備をしておく
視覚教材を使うなら、その機材の使い方を知っておくことが重要です。スピーチの当日使い方が必ず把握できているよう、使ったことがない機械は練習しておきましょう。資料の表示の仕方が分からないと、出だしでつまずくことになります。資料について、発表のどの部分に挿入するかを練習することは重要なことです。
 
 
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