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「面と向かって、あるいは、オンラインで聴衆を惹きつけるための5つのヒント」

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パワーポイント殺人。話し手がスライドを見せながら「ご質問は最後にお願いします」とだらだらしゃべる間、居眠りしないようにするのに苦労した経験はほとんどの方にあるでしょう。なかでもプレゼンターが聴衆を無視してスクリーンに映っている内容を読み出したら太刀打ちできません。

次に掲げる5つのヒントを用いれば、聴衆の関心を早い段階から惹きつけておくことが可能です。

しょっぱなから突進する。
どんなプレゼンテーションが記憶に残っていますか? ホットな話題について質問を連発し正解にはご褒美としてキャンディをくれるような、奇想天外なプレゼンテーションですよね。こうすれば、聴衆が知っていることと知らないことも話し手にわかります。

打ち明け話をする。
あなたの弱点をさらけ出すような打ち明け話をすることで、聴衆はあなたのことを身近に感じ興味をそそられます。ハートをわしづかみにできれば、頭もついてくるというものです。

おおまかに説明してからその場に合わせて演出する。

これから話す内容を簡単に説明してから本題に入ります。企業のウェブサイトやリンクトイン、フェイスブックのページで見つけた事実を話にちりばめてもよいでしょう。

質問。
質問は乗り切るものではなく、期待感と注意を払って到達する最終目的地です。質疑応答によって聴衆としっかりした関係を築きます。プレゼンテーションのいたるところで質問を受け付けた場合は、最後に質問に改めて言及し、聴衆にも意見を促します。

ハッシュタグを作成する。 
聴衆の中であなたのプレゼンテーションについてツイートしている人がいれば、聴衆エンゲージメントは新しい段階に進みます。ツイートはプレゼンターに貴重なフィードバックをもたらし、ツイートに目を通せば、首尾よく行ったことと行かなかったことがプレゼンターにもわかります。

 
 
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