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エグゼクティブが身につけるべき「6つの伝達スキル」— 聴衆を離脱させないプレゼンの技術
日本企業・外資系企業のプレゼンターは、スピード、明確さ、スライドの流れ、スマホによる離脱…さまざまな悩みを抱えています。しかしその多くが「自分に意識が向きすぎている」状態で、肝心の “伝え方(デリバリー)” が弱くなり、...
社内プレゼンの失敗が業績を止める — 日本企業・外資系企業が今すぐ「説得力の研修」を入れるべき理由
「至急ヘルプが欲しい」という連絡が研修会社に来るとき、その裏ではすでに 社内プレゼンの崩壊 が起きています。マーケティング、R&D、ミドルマネジメントが行うプレゼンがつまらない・説得力がない・プロフェッショナルで...
ハイテクより“伝わる力”が勝つ — ビジネスプレゼンで最も大切なのはテクノロジーではなく話し手である
オンライン化・デジタル化が進む中、多くの日本企業・外資系企業では「高機能ツール」や「インタラクティブ機能」を使うプレゼンが増えています。しかし、テクノロジーは本当にメッセージを強化しているのでしょうか?むしろ、聴衆の集中...
聴衆はまず「話し手」を買う — 東京のビジネスパーソンが身につけるべきプレゼン自己演出術
営業の世界では「最初に買われるのは商品ではなく営業担当者」とよく言われます。プレゼンテーションも同じで、聴衆はまず “このプレゼンターを信頼できるか” を判断し、その後にメッセージを受け取ります。それにもかかわらず、多く...
TED流「刺さるプレゼン」の極意 — クリス・アンダーソンと実践経験から学ぶ最強の話し方
TED Talks は累計10億回以上再生されているのに、多くの日本企業・外資系企業のプレゼンはまだ「伝わらない」「長すぎる」「印象に残らない」。世界トップレベルのプレゼン術が存在するにもかかわらず、なぜビジネス現場では...
初心者からハイインパクト型ビジネスプレゼンターへ成長する方法
多くの日本企業・外資系企業のビジネスパーソンは、プレゼンに苦手意識があり、機会を避けたり、独学の試行錯誤だけで乗り切ろうとしています。しかし、東京の競争環境では「話せない人」は出世できず、信頼性・説得力・影響力が大きく低...
ビジネスリーダーが伝わる・響く・動かす話し方を極める方法
情報も研修も溢れている時代なのに、なぜ多くの日本企業・外資系企業のプレゼンはまだ「伝わらない」のでしょうか?注意力が3秒で途切れ、聴衆の期待値がかつてないほど高い “ディストラクション時代の東京” では、単なる説明では経...
週次報告を“最強のプレゼン訓練”に変える方法 — 上司に怒られずにスキルを磨く技術
多くのビジネスパーソンは、滅多にパブリックスピーチをしません。代わりに毎週行うのは、単調・無表情・読み上げ式のプロジェクト報告だけ。 活気ゼロ メッセージ性ゼロ 構造ゼロ 印象ゼロ 「目立つとバカにさ...
第一印象が最悪でも挽回できる — 経営者のためのユーモア・危機管理・ノーテック対応の必勝術
誰でも第一印象の重要性は知っています。しかし、プロの経営者でも、開始直後に自ら信用を傷つけてしまうことがあります。 最もよくある失敗:ウケないジョーク。 自分は面白いと思っていても、聴衆は一ミリも笑っていない――このギャ...
ストーリーテリングは最強の説得技術なのに、なぜ現場で使われないのか?企業が売上を伸ばすための“物語戦略”
企業は巨額の広告費をかけてブランドストーリーを作り込みます。しかし、現場での顧客対応は驚くほど単調で、ただの取引で終わっています。 典型的な接客の流れ: 客が質問する 店員が機能説明だけする 購入 or 終了...
データを“共感”に変える技術 — 日本の経営者が聴衆を巻き込むプレゼンの極意
経営者は準備に時間をかけますが、多くが陥る罠は:スライドづくりに時間を使いすぎてリハーサルが不足すること。 リハーサルは: 時間配分 カデンス(話のリズム) 章ごとの流れ 聴きやすさ を整え、プレゼン...
データ・意見・反論をどう扱うべきか?日本企業のリーダーのための“説得プレゼン術”
日本企業・外資系企業のプレゼンでは、情報量だけを増やした「データ dump」になりがちです。しかし大量の数値を提示しても、聴衆は理解できません。 本来問うべきは:「この情報は何を意味し、聴衆にとってどんな意味があるのか?...
プレゼン緊張克服の技術 — 自分中心から「聴衆中心」へ切り替える方法
汗ばむ手、カラカラの喉、ぐらつく声。大勢の疑い深い聴衆を前にすると、誰でも緊張します。しかし多くのスピーカーは、その緊張が 自己注目(自分中心) を加速させ、さらに状況を悪化させます。 ある商工会議所イベントでも、完璧な...
プレゼンで「間」を使いこなす技術 — 日本企業のリーダーが話の伝達力を劇的に高める方法
日本企業・外資系企業のビジネス環境では、発表や説明にプレッシャーがかかるほど話すスピードが上がります。緊張によるアドレナリン、または専門知識の多さが原因で、話が暴走列車のように加速します。 その結果、聴衆は: 理解で...
エグゼクティブのためのストーリーテリング術 — 企業のリーダーが「使える話の蔵」を作る方法
日本企業・外資系企業のリーダーは、意思決定だけでなく、「伝える力」も求められています。しかし、多くの経営者のプレゼンは論理・データ中心で、感情に届く力が弱い。 ストーリーテリングは今や必須スキル。リーダーシップ研修、営業...
スライドが「伝わらない」理由と、経営層が今すぐ改善すべきポイント
日本企業・外資系企業の経営層が抱える大問題は、意外にも 「スライドの見せ方」 です。日本では情報過多・文字過密のスライドが常態化し、メッセージが埋没し、リーダーとしての存在感まで弱まっています。
現代のリーダーが「時間不足」と「才能の陳腐化」に悩む理由——学び直しと自己投資がキャリアを守る
会議・メール・SNS・レポート・計画・人事面談・トラブル処理・再作業の監督……。現代のリーダーは、気づけば「仕事に追われる生き方」になっています。 昇進した時の才能だけでは、この時代を乗り切れません。さらに、 情報が...
日本で「エンゲージメント」を高める方法——言葉も文化も違う国で、部下の心を動かすリーダーシップ
今週のテーマは、チームメンバーのエンゲージメント向上です。そもそも日本語には、HR文脈で使う「engagement」に相当する自然な単語がありません。多くの会社はそのままカタカナで「エンゲージメント」と表記しますが、音は...
デリゲーションの極意——部下を育て、自分の時間を取り戻す「8ステップ実践フレームワーク」
デリゲーション(仕事の委譲)は、多くの管理職が最も苦手とするリーダーシップスキルのひとつです。「自分でやった方が早い」「頼んでもうまくいかない」という過去の経験から避けがちですが、現代の日本企業・外資系企業では、デリゲー...
「任せたつもり」が進まない理由——RAMEでつくる“責任あるデリゲーション”の実践法
先週、部下に仕事を任せてみて、実際どうなりましたか?説明も説得もしたつもりなのに、時間が経つと別の案件が優先され、こちらのタスクが後回しになる——日本企業・外資系企業の現場でよくある光景です。 リーダーの頭の中では「進ん...
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