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新しいチームを成功に導く6つのステージ ― 日本企業・外資系企業に共通する「チーム立ち上げ」の実践ロードマップ ―
新規事業、新部署、プロジェクトチーム、ジョイントベンチャー。組織の中で「新しいチーム」を立ち上げる機会は、経営層・管理職に必ず訪れます。 しかし多くの場合、 何から着手すべきか分からない 立ち上げ直後は勢いがある...
「下積みを飛ばしたい」若手と、どう向き合うべきか ― 日本の新卒世代を活かすマネジメント転換の現実解 ―
日本の大学を卒業した若手社員は、最初から上を目指す準備ができているという特徴があります。 地道な下積みは退屈 できればショートカットしたい 「成功の公式」を教えてほしい これは、彼らにとって非常に合理的な...
強いチームは偶然では生まれない ― 競争に勝ち続ける組織をつくる5つのベストプラクティス ―
今日の超競争環境では、チーム対チームの戦いです。個人の優秀さだけでは勝てません。 連携の質 エンゲージメント モチベーション コミットメント イノベーション これらが噛み合ったチームが、最終的に勝...
日本企業に蔓延する「ネガティビティ」を、どうマネジメントするか ― リスク回避文化の中で組織を前進させるリーダーの5つのドライバー ―
日本は、世界でも屈指のリスク回避型文化です。ミスを避ける最善策は、「問題が起きないようにすること」。その結果、アイデアや提案は安全性が完全に証明されるまで否定される傾向にあります。 加えて、私たち一人ひとりの頭の中には、...
「顧客を忘れない。顧客に忘れさせない。」 ― 既存顧客を放置する営業が、なぜ機会損失を生み続けるのか ―
「Never Forget A Customer; Never Let A Customer Forget You」これは、営業の世界で昔から語られてきた鉄則です。 しかし現実には、多くの営業がこの言葉を高い代償を払って...
新しい年に「今年こそ変わる」を本気で実現する方法 ― 4%の行動で64%の成果を生み出す思考法 ―
新しい年は、内省と目標設定の季節です。数日の休暇によって、日々の業務から距離を置き、少し高い視点で物事を考えられるようになります。 会社をどう成長させたいか 自分は数年後、どこにいたいのか そして…ウエストラ...
組織を内側から崩壊させる「サビ」と「シロアリ」 ― 日本企業が見過ごしがちな“有害人材”の正体と対処法 ―
車の床を腐らせるサビ、家の柱を食い尽くすシロアリ。 どちらも気づいたときには手遅れです。組織にも、まったく同じ現象が起きています。 それが、トキシック(有害)な人材です。彼らは大きな音を立てず、しかし確実に、組織を内側か...
リーダーは「前向きさの泉」であれ ― 不安の時代に人が辞めない組織をつくるリーダーシップの本質 ―
リーダーは、チームにとってのポジティブエネルギーの源泉です。まるで伝説に語られる「若返りの泉」のように、人の心を支え、活力を与える存在です。 どんな状況でも、リーダーは堂々と立ち続けなければなりません。なぜなら、人はリー...
日本で誤解され続ける「コーチング」が、人材流出を加速させている理由 ― ミドルマネジャーが今すぐ変わらなければならない現実 ―
本来、コーチングとは人を動機づけ、勇気づけ、成長を促すものです。 しかし日本では、この概念が大きく歪められてきました。多くのミドルマネジャーが、コーチングを次のように誤解しています。 大声で命令を出すこと 間違い...
フォローアップできないリーダーが、なぜ組織の成果を止めてしまうのか ― 日本企業におけるリーダーシップの盲点と実践的処方箋 ―
新規事業、採用、研修、プロジェクト立ち上げ。多くの企業が、時間も予算も投じて「正しいこと」をやっています。 それでも成果が出ないのはなぜでしょうか。答えはシンプルです。リーダーのフォローアップが決定的に不足しているからで...
なぜプロジェクトチームは「静かに消えて」終わるのか? ― 成果・学習・エンゲージメントを最大化する“終わり方”の設計 ―
大規模プロジェクトほど、 鳴り物入りで始まり 静かにフェードアウトする という結末を迎えがちです。 スケジュールは完了した。成果物も納品した。 しかし、人は? 学びは? 組織への資産化は? 多くの企業は、プロ...
なぜ「できる部下」ほど、コーチングされていないのか? ― ハイパフォーマーの成果を最大化する5ステップ・コーチング ―
業績が伸びない部下。問題を抱えている部下。結果を出せていない部下。 多くの上司は、「直さなければならない人」にほとんどの時間を使っています。 では、問いを変えてみましょう。 あなたは、トップパフォーマーに毎週どれくらい...
なぜ日本の組織では「失敗」がイノベーションを殺すのか? ― 責任回避文化を超えて、学習する組織をつくるリーダーの条件 ―
欧米の訴訟社会では、「過ちを認めるな」が弁護士の常套句です。 ビジネスの世界でも同様に、失敗の責任を認めることにメリットはないと考えられています。 その結果、 責任転嫁 犯人探し 下への押し付け が常態化...
あなたは本当に部下を「コーチング」していますか? ― 命令でも叱責でもない、成果を生む7ステップ・コーチング ―
部下に指示はしている。足りなければ注意もする。ミスがあれば叱る。 それでも、 自主性が育たない 同じミスを繰り返す 成果が伸びない もし心当たりがあるなら、それはコーチングをしていないからかもしれません。...
なぜ部門間連携はいつも失敗するのか? ― Not Invented Here(NIH)症候群を突破する9ステップ ―
どの組織にも存在する、Not Invented Here(NIH)症候群。 「それはうちのやり方じゃない」「他部署に頼る必要はない」 こうした“男気あふれる独立主義”は、往々にして会社の競争力を削ぐ結果になります。 ...
なぜ「叱る上司」ほど、人が辞めていくのか? ― 人材不足時代の日本で成果を出す“回復型リーダーシップ” ―
初めて人事部と顔合わせをした際、リーダー育成プログラムの教材を確認していると、あるページで手が止まりました。 「部下を褒める、とありますが…上司は叱って、正すのが仕事ではないのですか?」 その人事責任者は、大手日本企業系...
なぜ日本では「指導」がパワハラと受け取られるのか? ― 成果を出しながらパワハラを回避する日本型マネジメントの要点 ―
「結果を出せと言っただけなのに、問題になるのか?」「責任を求めたら、パワハラと言われた」 ここ数年、日本で急激に増えているのが「パワーハラスメント(パワハラ)」問題です。 数字を見れば一目瞭然です。 2006年:22...
なぜ日本では「当たり前」が機能していないのか? ― 日本拠点で必ず起きるオペレーション盲点の正体 ―
日本拠点の責任者として赴任した。あるいは、日本で新しい会社に参画した。 与えられたミッションは明確です。 売上拡大 コスト削減 マーケットシェア拡大 当然、リーダーの関心は大きな数字に集中します。しかし、...
なぜリモートチームは一体感を失いやすいのか? ― バーチャル環境で成果を出すリーダーが実践している5つの原則 ―
対面でも人材育成は簡単ではありません。それが国をまたぎ、時差を越え、画面越しの関係となれば難易度は一気に上がります。 テクノロジーは進化しました。オンライン会議、画面共有、データ可視化――環境は整っています。 それでも多...
なぜ優秀なプレイヤーほど、リーダーとして失敗しやすいのか?―「やる人」と「育てる人」の罠から抜け出す方法 ―
昇進した途端、あるいは自分の会社を立ち上げた瞬間から、私たちは「リードする」と「成果を出す」の両方を同時に求められます。 ところが、多くの初任リーダーはここで自爆します。リーダーとしても、プレイヤーとしても中途半端になり...
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