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プレゼンテーションで成果を高める視覚資料の使い方(パート6)- 立ち位置・視線誘導・一貫性のある伝え方 -
視覚資料が整い、構成も明確でも、立ち位置・視線誘導・話し方の一貫性が欠けると、プレゼンテーションの影響力は大きく下がります。 第6回では、“話し手としての存在感と一体感”を生み出す実践技術を整理します。 ミニサマリー→ ...
プレゼンテーションで成果を高める視覚資料の使い方(パート5)- 画面コントロール・想定外対応・集中力の設計 -
視覚資料は、メッセージを強化する一方で、使い方を誤ると集中力を奪う存在にもなります。第5回では、画面の消し方・身体的な注意点・トラブル対応力を通じて、“プロとしての余裕”を生む考え方を整理します。 ミニサマリー→ 視覚資...
プレゼンテーションで成果を高める視覚資料の使い方(パート4)- ノート・立ち位置・マイク操作の実践ポイント -
視覚資料が整っていても、話し方・立ち位置・マイクの扱い方によって、プレゼンテーションの説得力は大きく変わります。 第4回では、“話し手としての存在感”を最大化するための実践ポイントを整理します。 ミニサマリー→ 視覚資料...
プレゼンテーションで成果を高める視覚資料の使い方(パート3) - 会場対応・動画・視線コントロールの実践技術 -
どれだけ準備を重ねても、会場・機材・環境によってプレゼンテーションは想定外の影響を受けます。パート3では、当日対応力・動画の使い方・視線コントロールという“実践現場で差がつくポイント”を整理します。 ミニサマリー→ 成果...
プレゼンテーションで成果を高める視覚資料の使い方(パート2)- グラフ・色・照明の実践ポイント -
視覚資料の基本を理解していても、グラフ・色・照明の使い方でプレゼンの印象が大きく変わることは少なくありません。本記事では、数字・環境・色彩という“見落とされがちな要素”を整理し、伝わるプレゼンテーションに仕上げるための実...
プレゼンテーションで成果を高める視覚資料の使い方(パート1)- ビジネスプレゼンの実践ガイド -
プレゼンテーションにおける視覚資料の使い方は、成果を大きく左右します。一方で、「作り込みすぎ」「情報過多」「スライド依存」などに悩むビジネスパーソンも少なくありません。本記事では、実務で成果につながる視覚資料の考え方と設...
「えー」「あのー」をなくす話し方|フィラーワードを止め、説得力を高める実践メソッド
話し始めるたびに「えー」「あのー」「うーん」が挟まると、聞き手の注意は急速に削がれます。 言葉が前に進まないことで、 話の要点が見えなくなる 思考が中断される 内容より話し方が気になる 結果として、伝えた...
プレゼンテーション成功の鍵は「一点集中」|メッセージを“ピンの頭”に収める設計法
ピンの頭ほどの小さな面積に、正確に当てる。プレゼンテーション設計の本質は、まさにこの「一点集中」にあります。 ところが多くの場合、 スライド グラフ 数字 ビジュアル から考え始めてしまいます。これは...
社長・CEOの基調講演を成功に導く準備法|ハイステークス・スピーチのための実践ガイド
重要なイベントが近づくと、社長やPresidentが基調講演を担うことは珍しくありません。 このような場面でよく見られるのが、 準備時間が十分に確保されない 情報が多すぎて焦点がぼやける デリバリー練習より内...
プレゼンテーションを成長につなげるフィードバックの受け方・活かし方|リハーサルから本番後までの実践ガイド
プレゼンテーションでは、 リハーサル段階 本番終了後 の両方でフィードバックを受ける機会があります。しかし、このフィードバックは扱い方を誤ると、成長どころか自信を削ぐ要因になりかねません。 特に、身近な人に「...
ビジネスプレゼンテーションで「伝わる存在感」を高める方法|エグゼクティブのための表現力とエネルギー投影
「自然体で話そう」「会話するように伝えよう」これらは確かに大切なアドバイスです。しかし、プレゼンテーションの場では、話し手は日常会話とは異なる役割を担っています。 プレゼンには目的があり、聴衆がいて、期待値があり、制限時...
「無意識の動き」がメッセージを壊す理由 ― ハイパー分散時代に、視線と注意を一点集中させる話し方 ―
私たちは、かつてないほど注意が奪われやすい時代に生きています。即時反応が当たり前になり、少しの間さえ「長い」と感じられる環境では、聴衆を話に引き込むだけでも大仕事です。 そこに登壇者自身の緊張が加わると、 呼吸が浅く...
MC紹介と登壇内容でブランドを最大化する方法 ― 売り込まずに選ばれる話し方と、登壇機会の活かし方 ―
講演やセミナーでは、登壇前にMCがスピーカーを紹介します。この数十秒は、話し手の第一印象とブランドを決定づける極めて重要な時間です。 しかし現場では、 紹介文が要約されてしまう 熱意なく読み上げられる 即興で...
直前の登壇者が最悪/最高だった場合の対応戦略 ― どんな流れでも主導権を取り戻す「2つの準備」 ―
複数の登壇者がいるイベントでは、自分の出来以前に「直前の空気」が大きな影響を及ぼします。 直前の登壇者が単調で、会場が静まり返っている 逆に、会場を完全に掌握する素晴らしい登壇だった どちらも、話し手にとって...
Q&Aで沈黙が起きるときの対処法 ― 「質問ゼロ」で終わらせない設計と、難問・強めの質問への冷静対応 ―
プレゼン後のQ&Aで、手が上がらず静寂が続くことがあります。話し手側は「質問が来たらどうしよう」と構えていたのに、実際は沈黙で終わってしまい、場が気まずく感じられることもあります。 質問が出ない理由は「内容が悪い...
なぜ「話さないCEO」は機会を逃すのか ― 公の場で語ることが、企業価値と個人ブランドを高める理由 ―
ビジネスの現場では、誰が語るかが、何を語るかと同じくらい重要です。特に経営者や事業責任者が公の場で語ることは、企業の姿勢・価値観・方向性を直接伝える貴重な機会になります。 それにもかかわらず、「自社のことを語る意味が分か...
Q&Aに強くなる話し方とは ― 質疑応答を不安から価値創造の時間へ変える実践アプローチ ―
プレゼンテーション後の Q&A(質疑応答)に対して、不安や緊張を覚えるのは自然なことです。どの国・どの業界でも、Q&A は「予測不能」な要素を含むため、話し手にとって難易度が高いパートといえます。 特に日...
表情を活かした伝わる話し方とは ― 顔の表情を戦略的に使い、説得力を高めるプレゼンテーション技術 ―
プレゼンテーションでは、言葉の内容だけでなく、声の抑揚、ジェスチャー、視線といった非言語要素が大きな役割を果たします。その中でも見落とされがちなのが「顔の表情」です。 真剣さを伝えようとするあまり、無表情になってしまうケ...
労働力不足の本質は「人数」なのか、それとも「活かし方」なのか? ― 日本の人口減少時代に求められる生産性とリーダーシップ ―
高度成長期からバブル期にかけて、日本は急激な経済拡大の中で、3K(きつい・汚い・危険) と呼ばれる仕事を担う労働力を確保できなくなりました。 その結果、当時の日本は 海外からの労働力受け入れ 日系人労働者の活用 ...
リーダーは「起きたこと」を追うべきか、「起きること」を読むべきか? ― “パックの行方”を読む経営とリーダーシップ ―
伝説的なアイスホッケー選手ウェイン・グレツキー(Wayne Gretzky )は、こう語りました。 「パックがある場所ではなく、行く場所へ滑れ」 この言葉は、ビジネスの世界ではさらに重みを持ちます。組織は複雑で、関係...
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